園と家庭の連絡について

  1. 原則として7時から18時までです。ただし、保護者の事情によって18時から19時までは延長しますのでご相談ください。(延長保育は満1歳からで、料金は月額4,000円です。)なお、求職期間および産休育休期間は9時から16時でお願いします。
  2. 9時までに登園できない時、また休まれる時は必ず9時までにご連絡ください。
  3. 朝病院に寄って来られる場合、受診後に園までご連絡をお願いします。
  4. お仕事が済みましたら、できるだけ早くお迎えに来てください。万一お迎えが遅れた場合は、違約料金として30分単位で500円を徴収させていただきます
  5. 入園してから2週間程度は、慣れ保育です。慣れるまでは午前中にお迎えに来てください。
  6. いつもと違った方が送り迎えされる時は、間違いを防ぐために、必ず事前に電話連絡をし、入園証をご持参ください
  7. 登園前や帰宅後のお子さんの様子をよく見て、変わったことや相談することは、口頭や連絡帳を通じてお知らせください。
  8. 保育内容や行事等を、毎月おうち便りにてお知らせいたします。

登降園管理タッチパネル
登園(降園)されましたら、玄関に設置されたタブレット(タッチパネル)を操作して登園(降園)の登録をして下さい。

給食について

  1. 「食べる」ということを大切に考え、季節を感じられるような旬の食材を使った食事を子ども達に提供します。献立・栄養面も工夫することにより、味覚の発達を促し、偏食も少なくなるよう工夫しています。
  2. 完全給食です。3歳以上は主食費月額1,000円、副食費月額4,500円をご用意ください。
  3. アレルギーによる除去食などが必要な場合は、必ず事前にご相談ください。伊丹市の基準に従って実施いたします。

持ち物について

0歳児

毎日持ってくる物

・着替え一式 ※
・スーパーの袋(1枚)
・帽子(つばが柔らかくゴム付き)
・紙パンツ(10枚)
・おしり拭き流せるタイプ
・授乳用タオル(1枚)
・乳首(必要な子のみ)
・口拭きタオル(3枚)
・食事用エプロン(3枚) ★

月曜日持参、週末持ち帰る物

お昼寝布団一式
[ 個人フトンの方 ]
掛・敷布団
※夏場は、掛け布団の代わりにバスタオル2枚
[ レンタルの方 ]
バスタオル1枚

ロッカーかごに補充する物

服の上下、靴下(3組)
スーパーの袋(1枚)

1歳児

毎日持ってくる物

・着替え一式 ※
・スーパーの袋(1枚)
・帽子(つばが柔らかくゴム付き)
・紙パンツ(6~10枚)
・おしり拭き流せるタイプ
・口拭きタオル(3枚)
・食事用エプロン(2枚) ★

月曜日持参、週末持ち帰る物

お昼寝布団一式
[ 個人フトンの方 ]
掛・敷布団
おねしょシーツ
※夏場は、掛け布団の代わりにバスタオル2枚
[ レンタルの方 ]
おねしょシーツ
バスタオル1枚

ロッカーかごに補充する物

服の上下、靴下(3組)
スーパーの袋(1枚)

2歳児

毎日持ってくる物

・着替え一式 ※
・スーパーの袋(2枚)
・帽子(つばが柔らかいもの、ゴム付き)
・手拭きタオル(2枚)
・園用の外靴
・紙パンツ(6枚)
・おしり拭き流せるタイプ
・綿パンツ(トレーニング完了後)

月曜日持参、週末持ち帰る物

お昼寝布団一式
[ 個人フトンの方 ]
掛・敷布団
おねしょシーツ
※夏場は、掛け布団の代わりにバスタオル2枚
[ レンタルの方 ]
おねしょシーツ
バスタオル1枚

ロッカーかごに補充する物

服の上下(2組)
靴下(2組)
紙パンツ(4枚)

3・4・5歳児

毎日持ってくる物

・着替え一式 ※
・スーパーの袋(2枚)
・帽子(つばが柔らかくゴム付き)
・手拭きタオル(2枚)
・園用の外靴
・コップ袋(コップ、歯ブラシ)
・3点セット(おはし・フォーク・スプーン)
・水筒(6~10月、3才は不要)

月曜日持参、週末持ち帰る物

お昼寝布団一式
[個人フトンの方]
掛・敷布団
※夏場は、掛け布団の代わりにバスタオル 
[レンタルの方]
持ち物無し

ロッカーかごに補充する物

服の上下(2組)
靴下(2組)
パンツ(2枚)
スーパーの袋(2枚)

※ 着替え一式とは
0歳:服の上下を袋に入れて、袋にも記名があるもの
1・2歳:服の上下と紙パンツを袋に入れて、袋にも記名があるもの
3~5歳:服の上下、綿パンツを袋に入れて、袋にも記名があるもの

※ すべての持ち物に必ず記名をしてください
※ 毎日、スーパーの袋に着替え、汚れた物をいれてお持ち帰りして頂きます
※ おもちゃ、お菓子類は持ってこないようお願いします

服装・身だしなみについて

  1. 汚れても構わない服、着脱のしやすい服を着用してください。
  2. フード付き、紐の付いた服は何かにひっかかる恐れがあるので、付いていない服にしてください。
  3. デニムなど固い素材の服、オーバーオールは着ないようにしてください。
  4. ズボンが長い場合は、裾あげをしてください。
  5. 靴はお子さんの足の大きさにあった物、自分で履きやすい物にしてください。※ひも靴、ハイカットの靴は転倒の可能性が高いので避けてください。サンダルも不可です。
  6. 髪をくくる場合は、飾りがついていないゴムにしてください。ヘアピンもしないでください。どちらも誤飲の可能性があり危険です。
  7. 爪はこまめに自宅で切ってください。

病気・けがについて

  1. お子さんの体の調子の悪いときは、登園時、保育士にご連絡ください。特に下痢などの時は、離乳食・ミルクの量について連絡してください。
  2. 感染症、またはその疑いのある場合、発熱(37.5度以上)や結膜炎・口内炎・とびひ・手足口病のような皮膚病などは、お預かりできない場合があります。集団保育ですので、ご理解ください。
  3. 感染症の病気が全治し医師が通園を認めた場合は、通園許可証明書を提出してください。(用紙は事務室にあります。また医院独自の用紙でも結構です。)
  4. 保育時間中に発病、または怪我などをした時は、保護者にただちに連絡しますので、できる限り早く迎えに来てあげてください。急を要する場合は園の嘱託医で手当をうけます。

プリンターをお持ちの方は、PDF(↓)をプリントしてご使用ください。

与薬について

本来、保育園ではお子さんに薬を与えることはできないことになっています。お子さんの薬は、朝夕家で与えていただくように医者に相談するなど工夫してください。どうしてもやむを得ない理由がある場合、保護者の依頼によって、保育士が与薬いたします。
薬を依頼される場合は、お手数をかけますが、「薬の依頼書」(事務室にあります)を記入し、薬と薬の説明書を一緒に保育士に手渡すようにしてください。それ以外の薬については対応いたしません。

また、次のことをご了解ください。

  1. 薬はお子さんを診断した医師が処方し調剤したもの、または、医師の処方によって薬局で調剤したものに限ります。保護者の個人的判断で持参された薬は対応できません。
  2. 医師に1回分を1袋に処方していただき、持参してください。水薬は小さな容器に1回分移して持参してください。また、袋や容器に必ず記名してください。
  3. 市販薬、塗り薬、目薬、解熱剤、座薬、鎮痛剤は原則お預かりできません。
  4. 吸入等はできません。
  5. 遠足等、園外へ出る時の投薬は出来ません。
  6. 薬が長期になる場合は、<長期用>薬の依頼書の提出が必要です。
  7. いろいろな症状を判断して与えなければならない時は、保護者に連絡しますのでご了承ください。

薬を入れる袋について

  • 薬の依頼書、説明書がそのままか半分で入る、透明で口のしまるビニール袋をご用意ください。
  • ビニール袋に名前をフルネームで書いていただき、薬の依頼書と薬を入れ、薬の説明書を添えて、保育士に直接お渡しください。
  • 粉薬の袋・水薬等の容器にも名前をフルネームでお書きください。

災害時のお知らせについて

伊丹市に午前6時30分現在、「伊丹市災害対策本部」が設置された場合、臨時休園となります。警報についてはテレビ、ラジオ等の報道を通じてご確認ください。
また、災害のため開園できない場合は、園長の判断で臨時休園することがあります。

ご注意いただきたいこと

  1. おもちゃやお金、食べ物などは園内に持ち込まないようにしてください。特に食べ物は、アレルギー児の子どもが口にすると大変危険です。
  2. キーホルダーやお守りをかばんにつけないでください。子ども同士のトラブルの原因になります。
  3. 当園には、保護者用の駐車・駐輪場はございません。

個人情報について

保育園では保育に必要とする、保護者の方や子どもたちの個人情報を取り扱います。個人情報が正しく利用され、情報の漏洩のないよう保管および廃棄を徹底いたします。